第95代内閣総理大臣、民主党新代表、結局何も変わらない><

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第95代内閣総理大臣の選び方

民主党選出の前総理は退任後、議員を引退すると言いつつ引退撤回。(国益を考えると辞めないことにしたとか言っていたのが、ある意味、衝撃的であった!)現総理も先日の騒動で辞めるというのに極力イコールの言い方をした(鳥型宇宙人の前総理だけでなく、ほぼ全ての日本人がそう理解したよね!)が、さっぱりいつ辞めるのか?わからない。挙句の果てには”辞めるとは言っていない”ようなことまで言い出したりするなど、煮え切らない態度が続いている。

そんな中、盛んなのが、第95代内閣総理大臣となる民主党の次期代表の座を狙う方々の代表選出馬に関する動きだ。小沢グループや自民など野党受けも良い野田財務大臣、樽床伸二元国対委員長、鳩山グループから独立した小沢鋭仁前環境相(57)、鹿野道彦農水相(69)など多くの名前が挙がっている。

が、誰がなるか?の議論に終始しているが、新代表が何をするのか?についての議論が全くされていない。

結局、今までの政治の延長線上にしかならないんだろうね、次のもって・・・と思わせられるのに十分な状況だ。


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